Pricing

料金とプラン

いまは招待制のアルファ版で、無料プランで使えます。Pro はテスト中で、申し込みと料金はまだ決まっていません。決まったら、このページとお知らせに書きます。

無料

0 円
  • AI クレジット 月 30(日本時間の毎月 1 日 9:00 に戻ります)
  • 文献探し 月 10 回(AI クレジットとは別に数えます)
  • 論文の型(標準の 30 段落・分野別 7 つ・白紙)と、お手本論文からの型の取り出し
  • 箱の一覧・聞き書き・執筆・箱の判定
  • メモから英文を書く・添削・提案・文献に合わせて直す
  • 文献ライブラリ・文献探し・リーダー
  • ホーム・全文のコピーと保存・データの書き出し(JSON・BibTeX)
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いまは招待コードを知っている人だけが登録できます。

Pro テスト中

未定
  • 無料プランのすべて
  • AI クレジット 月 150・文献探し 月 30 回
  • 英文校正(1 文ずつ。主張・数字・引用は変えない)
  • 原稿全体の文脈で添削
  • 書き手のモデルを選ぶ(Claude Sonnet 5・GPT-5.5・Gemini 2.5 Pro・Gemini 2.5 Flash)
  • Word/LaTeX への書き出し

いまは許可したテスト利用者だけが使えます。申し込みはまだできません。

AI credits

AI クレジットの数え方

AI が文章を書く・直す操作で使います。ふつうの操作は 1 回で 1 です。2026 年 11 月 1 日(日本時間 9:00)からは、使った AI の量に応じて減るように変わります。資料の多い番人の割り振り・引用を確かめる・お手本論文から型を抽出のように、AI をたくさん使う操作は 2 以上になります。高性能のモデルを選ぶと、同じ操作でも多めに使います。番人は、2 以上使ったときに返事の下に出します。

聞き書きの質問・箱の判定・文献の要約などは、いまは数えていません。文献探し(この箱に合う文献を探す・この文の文献を探す)は、AI クレジットとは別に月の回数で数えます(無料 10 回・Pro 30 回)。自分の API キーで呼んだ分は、1 回で 1 と数えます。

操作どこでいま11 月 1 日から(目安)
メモから英文を書く(英語にする)執筆の画面11
資料から箱を埋める(1 回の流れ)新しい原稿の画面・箱の一覧の「続きを作る」1資料の量による
抄録・結論・題の案の下書き執筆の画面の題・抄録など11〜2
次の文をメモから執筆の画面11
添削・提案執筆の画面の右の AI11
文献に合わせて直すサポート文のカード11
番人の模擬査読(30 箱)右下の番人(Pro)11〜2
番人の写真の読み取り(1 枚)右下の番人(Pro)11
番人に相談(資料 3 万字を入れた状態)右下の番人(Pro)12 ほど
番人の引用を確かめる(40 文)右下の番人(Pro)13 ほど
お手本論文から型を抽出(論文 3 本)新しい原稿の画面16 ほど
番人の資料の割り振り(スライド 42 枚・30 箱)右下の番人(Pro)111 ほど

目安は Pro の標準のモデル(Claude Sonnet 5)のときです。GPT-5.5 を選ぶとおよそ 2〜3 倍、Gemini 2.5 Flash ではほとんどの操作が 1 になります。11 月 1 日からは、資料の割り振りを頼む前に必要な量を見積もり、今月の残りで足りなければ、その場で知らせます。

Compare

無料と Pro のちがい

機能無料Pro(テスト中)
AI クレジット月 30月 150
文献探し月 10 回月 30 回
論文の型・箱の一覧・聞き書き・執筆使える使える
メモから英文を書く・添削・提案使える(1 回で 1)使える
文献ライブラリ・文献探し・リーダー使える使える
英文校正—使える
番人に資料を入れて箱のメモの案を作る・番人と相談する—(おすすめの案内は使える)使える
原稿全体の文脈で添削—使える
書き手のモデルを選ぶ—(標準のモデル)使える
全文(ひと続きの英文でコピー・保存)使える使える
Word/LaTeX への書き出し—使える
データの書き出し(JSON・BibTeX)使える使える

Your own key

自分の API キー(招待制)

設定の画面で、自分の AI の鍵を登録できます。いまは招待した方だけの機能です。

  • 使えるのは Gemini の鍵だけです。OpenAI と Claude は準備中です。
  • 月の回数の枠は変わりません。AI の費用が、自分の鍵から出るようになります。
設定の画面。書き手のモデル(Pro)と API キー 設定の画面。書き手のモデル(Pro)と API キー